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みんなの「環境」ブログ

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自然エネルギーと原子力
脱化石に自然エネルギーはどこまで頼れるか「エネルギー問題に発言する会」伊藤 睦 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/05/04 10:08
自然エネルギーの限界について
「脱化石に自然エネルギーはどこまで頼れるか」 ...続きを見る

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2009/08/30 10:16
台湾紀行(その2報告書)
昨年末に行った台湾での学生との対話会(実際には、シンポジュームの規模になった。)の詳細は学会のHPの掲載されたの下記をクリックして、でそちらを参照されたい。 学会シニアネットワークホームぺージ ...続きを見る

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2009/01/20 18:49
Anjin氏よりのコメント
最近Anjinと言う匿名の方より、無茶庵のブログの特に自動車に関する記事に対して、大変示唆に富むコメントが寄せられた。 不肖無茶庵は拙文に目を通していただくだけでも光栄なことであるのに、ましてや、貴重なご意見を頂き、恐縮している。ここにお礼を兼ねて、コメントを纏めて掲載する。 このところ、ボランテア活動での学生との対話会や地域の生涯学習センターでの講演そして念願のトルコツアーなどで無茶庵のブログも手抜きの状態であった。 Anjin氏のコメントに力付けられたて頑張ろうと思う。 ...続きを見る

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2008/03/10 00:38
中越沖地震と原発の報道
残念なことに、大地震が原発をも襲った。 設計時想定の加速度を超える地震であったが、原子炉は安全に停止した。 原子炉の安全に係わる設備の耐震設計は加速度だけでなく地震波を想定して、その波の応答加速度で設計しているので、今度のような長周期の地震には余裕があったものと考える。 安全の係わらない設備は被害を受けたようであるが、変圧器の火災にしろ、海水への放射能漏れにしろ、報道は今にも被害が及ぶといわんばかりに不安を煽りたてて、結局は観光などに風評被害を与えてしまった。前回の「故意の誤報」に近い話で... ...続きを見る

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2007/07/21 11:27
環境問題はなぜ嘘がまかり通るのか。−「故意の誤報」
環境問題はなぜ嘘がまかり通るのか。−「故意の誤報」 最近偶然面白い本を見つけた。 武田邦彦著Yosensha Paprbacks タイトルは「環境問題はなぜ嘘がまかり通るのか」である。 リサイクルの話、ダイオキシンの話、地球温暖化の話などでいかに科学的に間違った報道が多く、その所為で逆に環境を悪くしたり、人の命を奪ったりしている事実を列挙してこれらを故意の誤報と呼んでいる。 久しぶりに痛快な読み物だ。その一部を紹介しよう。 1.ごみの分別回収は実質的には全く意味が無く、ペットボトルのリサイクルは資源節約、ごみ減らし、資源再利用と喧伝された... ...続きを見る

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2007/07/21 08:48
日本学術会議主催原子力総合シンポジュームから(続き)
31日の鈴木篤之先生の特別講演は、先生らしく安全問題をロバスト的にしたいと想いから,安全問題を論理的に整理しているのは学界的には素晴らし事だが、先生の言う実体的な意味では、現実には説得力がない。 安全性を実体的な安全性と手続き的な安全性と分けて、ハーバートサイモンなる先生のシステム科学論を引き合いに出して正統的合理性と実体的合理性の追及をすべきと言っているが、なんだか空論のようだ。 自分は3現主義でというが、本当にやっているのか。現実の意現で現物を見てものをいうことをるやる努力をしてるとは思... ...続きを見る

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2007/06/02 10:39
日本学術会議主催原子力総合シンポジュームから
5月30日31日と2日にわたり、今年度の原子力総合シンポジュームが学術会議講堂で開催された。 今年のテーマは「エネルギーセキュリテイと地球環境問題の一体的解決に向けて」である。 冒頭の挨拶で金澤会長がこの総合シンポジュームが49回目?であると話されその初回は昭和36年頃だったとのこと。まさに無茶庵が大学を出て、原子力に飛び込んだ時期であることを知らされ感慨深い思い。 ...続きを見る

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2007/05/30 22:26
IPCCの最新報告(07年2月7日)
2月7日報道されたIPCCの最新報告の内容は下記の通り ...続きを見る

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2007/02/12 17:44
生涯学習での講演
生涯学習での講演 1月末某市の生涯学習外郭団体の運営する市民大学で、持論の「脱石油社会に向けて」の講演を行った。 この講演は、市民大学の環境とエネルギーの講座の一環として企画されたものであり、当日は約40名の聴講者が出席熱心に聴講していた。 話の内容、 「化石資源の消費には3っの問題(有限による奪い合い、2酸化炭素放出による地球温暖化、産地偏在による安全輸入の不安)がある。 その解決には、化石エネルギー依存の社会からの脱却である。 その手段として、まずは1次エネルギー原を自然エネルギーと人工エネルギー(... ...続きを見る

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2007/02/11 11:39
映画「不都合な真実」
映画「不都合な真実」 「発言する会」の某氏の紹介で、最近話題の映画「不都合な真実(An Inconvenient Truth)」を見に行った。家内も行くと言うので、川崎のTOHOシネマズまで出かけて行った。ウィークデイの夕方(16:30〜)であったが、約半分の入りであった。(老人割り引きで1,000円/一人。夕食のおごりも入れると5千円は超える。) ...続きを見る

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2007/01/25 11:13
エネルギー問題での学生との対話
昨年から無茶庵は同志の仲間と一緒にエネルギー問題で学生との対話会に参加し始めている。 昨年は、8月東工大、11月に福井大学での対話会に参加した。 今年なって、この会は原子力学会のシニアネットワーク(SNW)として認知され学会活動として行われている。 9月末には北海道大学出SNWとして始めての対話会を実施しそれに参加。学生約40名とシニア15名が6班に分かれて対話した。  SNWの活動は原子力学会のHPの活動報告に公開されているが、北大での対話会の感想文をコピーして載せる。 「今回で、昨... ...続きを見る

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2006/11/25 17:51
次世代の自動車用エネルギーを探る(題22回エネルギー総合工学シンポジューム)その3
エネルギー総合工学研究所主催の第22回エネルギー総合工学シンポジューム{日本のエネルギーの未来を拓く}ー次世代の自動車用エネルギーを探るー 9月8日経団連ホールで開催 この記録のシリーズの最後のブログである。 ...続きを見る

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2006/10/01 11:44
次世代の自動車用エネルギーを探る(第22回エネルギー総合工学シンポジューム)その2
(前回よりの続き) 特別講演「自動車の未来への技術の貢献」トヨタ常務役員上田建仁氏 1)将来のモビリテイの姿 ・将来のモビリテイの姿としてキント雲(ボデイ:水蒸気、運転:意識、パワー:念力)としたのは 面白い。 ・佐吉翁が既に1925年に理想的蓄電装置お発明を奨励しており、電池に関して高い理想ビ ジョンを持っていた。 ・トヨタの新開発車 Fine−N(FCHV、ホイールインモータ) I−swing(一人乗り歩行車) ・イノベーションは,CO2固定、貴金属フリー、交通事故ゼロシステムで... ...続きを見る

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2006/09/16 13:07
次世代の自動車用エネルギーを探る(第22回エネルギー総合工学研究所シンポジューム)その1
9月8日経団連ホール開催された、エネルギー総合工学研究所(秋山 守理事長)主催の表記シンポジュームに参加した。 ...続きを見る

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2006/09/12 18:33
J−POWER磯子火力発電所
J−POWER磯子火力発電所 9月1日仲間の会のアレンジで横浜市磯子区にある電発磯子火力発電所の見学会があり参加した。 磯子火力発電所は昭和40年代に国の石炭政策に則り、国内炭を燃料とする26.5万kw*2基の消費地接近形の石炭火力発電所として建設され、以来30年以上横浜市を中心に電力を供給し続けてきた。 ...続きを見る

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2006/09/04 12:10
生命の星・地球博物館とダニ博士
生命の星・地球博物館とダニ博士 いずれ、一度は訪れたいと思っていた、小田原湯元の神奈川県立 生命の星・地球博物館を、小田原城址公園の桜見物のついでに3月30日に見学した。 結構な規模の博物館で、展示物では水晶などの綺麗な変わった鉱石類や古代のアンモナイト家魚の化石を含んだ標本石などが大規模に集められている。特に、化石から再現した恐竜の骨格は巨大で圧倒された。 ミュージアムシアターでは,子供に混じってインタラクテブのクイズ映像を楽しんだ。 無料の駐車場スペースも十分で、65歳以上が入場料無料であるのは嬉しい。 ...続きを見る

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2006/04/15 13:08

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